前モデルのDeLonghi製アイスクリーマーのプラスティックの蓋は、すぐに劣化して割れたり破片が散ったりして使えなくなります。
一度蓋だけ購入し直しましたが、また同じようになるので、やむなく木材で代替品を自作しました。
透明のプラスティック蓋を、

自作の木製蓋に替える。

材質は青森ヒバ。大事に取っておいた柾目厚材を惜しみながら使う。失敗しないように慎重にと。

と言っても腕も気力も無いので、結局はいつものようにやっつけ仕事レベルになるのですが。

まあでもやれやれです。久しぶりに塩キャラメルアイスを作れました。

デロンギ製アイスクリーマー・蓋の改良
