なんとか窓材を入れられたので、これで一応完成。 窓は子どもが何かれ構わず叩くので、ガラスの代わりに「ツインカーボ」というポリカーボネート製のボードを入れてみた。プラスティックが苦手なのでかなり抵抗があるけれど、軽いし安全
ドアを作った


なんとか窓材を入れられたので、これで一応完成。 窓は子どもが何かれ構わず叩くので、ガラスの代わりに「ツインカーボ」というポリカーボネート製のボードを入れてみた。プラスティックが苦手なのでかなり抵抗があるけれど、軽いし安全

作りかけで放ってあったチェスト、ようやく出来たのです(昨夏)。 目標はどれだけ古く見せるかですが、細かく言うと、例えば白ペンキが塗ってあったものを剥離してワックス加工した感じにしたかったのですが、はい、ややお粗末です。
引き出しのつまみ選びですが、今回は新しい試みとして、王道と言ったらいいでしょうか、レトロなガラスつまみを使ってみました。 以前はあまり好みでは無かったのですが、一度やるべきなのでは、とかねがね思っていたのです。 さてこの
今作っているアーリーアメリカン調ローチェストの脚ですが、今回はこんな形で行こうかと思っています。 久しぶりに木工旋盤で脚を挽きました。 下写真は天板に付ける飾り板ですが、アンティーク感を出すべく、木片でゴリゴリこすったり
伸縮や模様・芳香が強すぎて始末に困っていた赤松の材木ですが、逆にそれらを活かしてオールドパイン・アンティーク調の引出チェストを作ることにしました。小さいタンスね。子供も生まれそうだし。関係ないか。 アーリーアメリカン風に
前モデルのDeLonghi製アイスクリーマーのプラスティックの蓋は、すぐに劣化して割れたり破片が散ったりして使えなくなります。 一度蓋だけ購入し直しましたが、また同じようになるので、やむなく木材で代替品を自作しました。
脚のカタチが今ひとつピンと来ないが、とりあえず本体に付けてみる。 移動するときの微かな振動で引出しが滑り出て来て笑う。 引出しは妻が軽く開閉出来るようにと苦労して滑り良く作ったのが裏目に出てしまった。やるべき事はまだ沢山
ソーイングテーブルの本体がやっと形になった。あとは脚と籠を作る予定。 引出しは手間が多かったが、開けるとレッドシダーの甘い香りがぷんとして報われる。経験からすると、これからもずうっと、引出を開ける度に香り続けると思われる
真鍮製のキャスターを探し始めて数年経つが、いつまで経っても国内ではみつからず、諦めてアメリカの通販で購入した。 到着は思っていたより早く一週間で届く。 ただやはりというべきか、作りはアバウトな感じです。 一番正確さが必要
久しぶりに家具を作り始める。 北欧にはソーイングテーブルというジャンルの家具があるようだ。 アンティーク・ミッドセンチュリー家具としてよく見掛ける。 しかしそのサイズが不思議。 全高が50cm程の小さいテーブルなのだが、