近所の小径です。
住宅街の中にある小径の紅葉


近所の小径です。

くるみ材の豆皿です。 今回は北海道の製材所さんから少量、地元産の広葉樹を分けてもらいました。伐採はかなり前とみて間違いないでしょう。 ところでこの「広葉樹」というところが僕にとってちょっとした高揚感があります。 今までは

今週末、また地元の手づくり市に出品します。前回は家具を出して場違いだったため、今回は食器などの小物を慌てて作っています。 あと数日でいくつ出来るでしょうか。かなりの勢いで作っています。

柄モノの生地でもシェードを作りました。 生地を0.5mm厚のPET樹脂板に貼る。面積が広いため接着剤を使うのは避けたいのでヤマト糊を使ってみました。昔ながらのでんぷん糊です。 ただ、無害なのは良いのですが、剥がれ易いよう

昔の写真です。仕事帰りの夕方、近所の公園の紅葉が見事で何気なく撮ったのですが、思いがけずそこに電話をしている女の子が写っていました。隣りにある山の上ホテルの制服を着ています。休憩時間なのでしょうか、街灯に寄り添って電話を

以前セールの時に買って忘れていた壁紙を貼る。確かイギリス製で10mで5千円位だった。柄をじっと見ていると、僕はつい3D立体視(ステレオグラム)をしてしまいます(何も見えないけど)。

シェード(傘)を作りました。表面は布、芯はPET板。 生地は輸入生地が好きです。なじみの「コンランショップ」が大阪でもあったのですが、残念ながら生地の切り売りは無く、その足で神戸の「コロニアルチェック」に向かいました。こ

テーブルに置くタイプのスタンドライトを作っています。 かなり前に自分で作ってからは、我が家の暮らしに欠かせない道具のひとつとなりました。 ただの照明じゃないかと言えばそうなんだけど、夜バタバタと生活を済ませた後、天井以外

以前作ったマガジンラックをもう二つ作りました。 材料はドアにも使ったサーモウッド。SPF材をスモークして収縮を少なくした材。 小さなテーブルも二台作る。 地元の手づくり市に出品するために作ったけれど、じつはこれらを会場ま

小さくて軽いストゥールは一つあると何かと便利だ。ちょっと腰掛けたり踏み台にしたりと手軽に扱える。この度地元の手づくり市に自作品を出品する事になったので、まずはこれを新しくひとつ作ってみた(写真手前)。 この昭和の匂いがす